社会の課題を知る
持続可能な社会に、再生可能エネルギーが必要な理由を考えます。


中学校1〜3年生向け出前授業
当たり前の毎日をつくる、次世代インフラエンジニア
脱炭素社会の実現に欠かせない再生可能エネルギー。太陽光発電所・蓄電所を安全・安定して動かし続ける仕事を、現場のケースから学びます。

WHAT STUDENTS LEARN
理科や電気の学びが、未来のインフラを支える力になる。
持続可能な社会に、再生可能エネルギーが必要な理由を考えます。
日々の点検で異常を防ぎ、万が一の故障時には早期復旧へつなげる仕事を学びます。
再生可能エネルギーの安定稼働を支える技術者の仕事に触れます。

REAL-WORLD CASES
日々の点検で異常の兆しを捉え、トラブルを未然に防ぐ「予防保全」。万が一の異常・故障時には、技術者が現場へ緊急駆付し、原因を特定して一次対応・早期復旧につなげます。この両方を担う人がいるからこそ、毎日の電気が安定して届きます。
安全に電気を届け続けるには、どんな工夫と仕事が必要だろう?
45 MINUTES
HOW IT WORKS
無料の範囲出前授業(45分)と教材
実施予定期間2026年10月〜2027年3月(10・11月の実施も可/日程未定でもご相談ください)募集校数最大3校
学年・人数(概算で可)・クラス単位は未定でも構いません。Microsoft Formsに、生徒氏名など、生徒個人を特定できる情報は入力しないでください。
総合・探究 | キャリア教育 | 理科 | 技術・情報
FOR TEACHERS
学年・人数(概算で構いません)・クラス単位・実施時期は未定でも、Microsoft Formsからお気軽にお申し込みください。